ブログカテゴリ:小話



31日 12月 2018
27日 10月 2018
拍手ありがとうございます。コメントも大変ありがとうございました。
21日 9月 2018
── イレブンのようにやり直せるのなら、どこからやり直したい? 「やり直したいなんて考えたことなかったな」 「ムーンブルク城が滅びる前。今の俺の強さなら多分守りきれる。駄目だったとしても──いや、こういうことを言うとアーサーに怒られるな。統治者の自覚がないって」...
19日 8月 2018
──前作のことどう思う? 「仲間が沢山いて賑やかだな。国も栄えているところが多そうで、俺も行ってみたい」 「世界はこんなに狭かったかもしれなかったのか。あの人、色々アレなところもあるけど……まあ、よくロトの子孫として申し出たよ」 「一国の後継ぎってこんな簡単に出掛けていいものなの?」 「そういう問題じゃないのよ」...
04日 8月 2018
──専用装備以外で何の武器が好きですか? また誰に装備させたいですか?...
01日 8月 2018
──どんなおっぱいが好きですか? 「ななななにを聞いているんだだだだだだだだだ」 「はぁっ!?ばばばかやろっ!!?」...
27日 5月 2018
拍手ありがとうございます。
18日 2月 2018
拍手ありがとうございました。 定期的に拍手してくださる方がいらっしゃるみたいで、本当にありがたいです。 お話は相変わらず、更新できるほど書けてないです。たくさん書きたいですが、地道にやりたいと思います。 全然お話書けてないんで、代わりにもなりませんが診断メ一カ一ネタを一つ。
31日 12月 2017
──今日で世界が終わるなら、何をする? 「たとえ世界が終わろうと、国を負って立つ身に変わりはない。妻と職務に励むだろうな」 「終わりのことなんて、考えたこともない」 「世界があるうちにできる楽しいことを、できるだけやりたいよね!」 「何もしないわ。……だって、終わりでしょ?何かする必要なんてあるの?」...
01日 10月 2017
◆◆◆  目の前に短刀が一振、刀置に据えられている。審神者はその拵えを見つめる。  博多藤四郎そのもので間違いない。 「大将、すまねえ」...

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